佐久の渓流釣り日誌

長野県のとある地方で渓流釣りを楽しんでいます。
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最後の放流?

9月も半分が終わり、渓流釣りもあと2週間となりました。
南佐久漁協でも今年最後の放流が各河川で行われ、釣り人でにぎわっています。
前回のブログにも書きましたが、今回の放流魚には苦戦しています。
ヤマメ7割イワナ3割くらいの放流なのですが、ヤマメは警戒心が強くて難しい。
餌を流しても、餌さんお通り下さいと水路を開けてくれます。
きっと変な物は食べないようにと、しつけがされているんでしょうね。
そして中には盛りが付いた魚も、、、、
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今回の放流は結構良型が多く放流されています。
DSCN1858a.jpg
そんな中釣れた放流物の尺イワナ2本。
DSCN1855aa.jpg
そして最後にやっと爆釣り45匹くらい。
たまたまこの日の放流はイワナが多く、手持ちの川虫を良く食ってくれました。
DSCN1864a.jpg
佐久漁協もそろそろ最後の放流があるでしょう。
そして土曜日はニジマスの釣り大会。
台風の影響でお天気が心配ですが、何とかできるでしょう。
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[ 2017年09月14日 22:38 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(8)
放流
定期的に放流されるのは釣り人も喜ばれますね
此方はイワナ・アマゴの放流はこの時期有りません
マス釣りは10月末に大マス釣り大会です
禁漁が近く成りましたがなかなかチャンスが無く残念です。
[ 2017/09/14 23:18 ] [ 編集 ]
おはようございます。
大きな物を放流するんですね、それにしても45匹とは、全体の放流の半分位佐久っ子さんが釣ってしまったのではありませんか、大型ですし入れ物が大変だったでしょう、漁協も良く放流してくれますね、こちらは9,000円の年券なのに放流個所もわからない事が多いですね。
[ 2017/09/15 05:15 ] [ 編集 ]
Re: 放流
とにかく放流量が多いです。
管内に河川に一週間かけて放流されます。
放流ポイントに当たれば爆釣りできます。
ほとんど当日か次の日には釣り切られてしまいますけどね。
渓流釣りもあと少しですね。
何か焦っちゃいます。
[ 2017/09/15 20:27 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
毎回、放流には尺クラスが何匹か交じっています。
放流は川のあちこちに放流されるのですが、魚が散らない溜まりで釣ると良く釣れます。
釣りには常にビクを二つ持って行き、それぞれに魚を入れるようにしています。
それでも足りない場合のために、車に網ビクを乗せています。
佐久漁協の年券は6500円、南佐久漁協は8400円と佐久漁協より少し高いですが、それなりの事はありますね。
渓流釣りもあと二週間、あ~~~焦ってきた!!!!。
[ 2017/09/15 20:39 ] [ 編集 ]
おはようございます。
動画のヤマメ、実に魅力的ですね。
確かに、こんな感じで遊んでいる奴はなかなか喰ってくれませんね。
もっとも、流れて来るのをヒタスラ待っているように微動だにしない奴も曲者ですが。
時々、1匹だけで縄張りを守る様にサッと動きながら定位している孤士が好きです。

いつもながら、サービス満点の漁協ですね。
自分は、年券2枚と年に数枚の日券を買いますが、この10年位の間に釣券を見せた事すらありません。
が、漁協の人は当たり前の様に管内の隅々まで熟知しているので、教えて頂ける山情報は実にありがたいです。
[ 2017/09/16 08:32 ] [ 編集 ]
ニジマスとかを生きたまま持って行ってみたいですが
何処かに放流してるのでは
違反です
[ 2017/09/17 17:27 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
全て食用にしています。
もっともほとんどがおすそわけですが、、、、
写真は釣り場で撮ったものですが、これだけの量のニジマスを佐久まで運ぶと2/3は死んでしまいます。
それでも生きているニジマスを夕食前にさばいて塩焼きにすると身が柔らかくて美味しいです。
[ 2017/09/17 21:36 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
メスの後を追いかけているオスのヤマメが多いですね。
恋の季節でしょうか。
放流は数多くののポイントに放流しますが、流れのあるところは散ってしまってダメ。
落ち込みの溜まりのように、放流してもそこから逃げないところで釣るのが狙い所。
私も釣券を見せた事がありません(釣り大会は別ですが)。
釣券を持っていない人はよく見かけます。
渓流釣りもあと2週間を切りました。
アッと言う間でしたね。
[ 2017/09/17 22:08 ] [ 編集 ]
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